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序盤はコスト課金でしのぐ。

序盤はコスト課金でしのぐ。

序盤のうちは伝承資料庫はこの人は作れませんのでコスト課金をして最大限に、2.5までプラスして凌ぐことになると思います。とてもではありませんが、初期コストの4.0というものではとても戦闘と呼べるようなものはできないかもしれません。

SR魔獣がとても強いですが、一体のみの運用で、コスト4.0でもどうにかなるかもしれませんが、そのような特別なカードが手に入らない限りは不可能です。

たとえ、SRであってもほとんどは、戦闘で効率的に勝利を収めることは難しいと思います。そのようなことからもやはりコスト課金は必要なのではないかと思います。これは無料で始められるというゲームスタイルから課金への抵抗を和らげるためには非常に有益なことです。

このことによってまずは課金をしてゲームを楽しむということに慣れることができます。しかし、このコスト課金というのがの時間によって日数によって決まっていますので、ただ闇雲に使っていると、月額の利用料のように結構な額がかかってしまいます。ある意味、それが利用料のようなもので、そこでいくらまでなら自分が使えるかを考えていくときでもあります。

キングダムコンクエストの場合には、どこで課金がかかるかと言うと、スキル合成で大量にかかるようなイメージがありますが、全体としての収益は実はそうではないかと思ったりもしています。また、こういったタイプのゲームに対する規制が変わるという噂もありますので、安定基盤があるはずです。

確かにスキル合成は一回当たり50 CPかかります。これは私DPがだと20なのに50もかかります。これは大変割高になっていますが、その分失敗をしたくないということもあり、失敗することによる損失がとても大きいので有意義な課金といいます。

大抵の場合、一匹の魔獣について二つから三つのスキルをスキルレベルが10に近づくようにあげていきます。その場合一つのスキルにつき十回程度のスキルアップを行うとすると、およそ二つのスキルを上げたとして50 CP × 20で1000CPほど掛かるということになります。

大体最終的には一ユニット、二から三体でスキル重視の場合には三体構成ユニットが多いです。

そのため100CP×3で300CPほどかかります。

また以前はマインドシフトを多用した少数の魔獣で10,000匹近い相手を倒すというユニットがはやっていましたので、このような少ない魔獣で成立するユニットがあるときは、これらのユニットをたくさん作っていました。

これはつまり3000CPかけるユニット分かかるということで3000×5とか3000×10などということもあり得るわけです。

つまりこれで15,000から30,000 CPかかるということになります。

ただ合成材料となる魔獣のカードは全てDP手にいれなければいけなくて、これをすべてDPを手に入れて買い集めるということは非常に困難なこととなります。

ダンジョンに行くと魔獣が手に入るダンジョンパックが引けますがこれでもなかなか魔獣は出てきません。

もちろん自分が必要とする獣が出てくることはほとんどないので、オークションで販売して手に入れたDPで自分の求める魔獣を買い求めます。しかしこのダンジョンパックだけではとても魔獣を集めるのには時間がかかりすぎてしまいますので、今度はお金を払ってCPを使ったゴールドパック、もしくはキャンペーンなどの魔獣が手に入れられるパックを買うことになります。

これは一回300から1200cpと内容により様々な金額となっています。これはしかしどのような魔獣が出るかわかりませんので大変なことだと思われます。

よくあるのが、十回分、ひこうと思って3000CP購入してひいたりします。必ずしもそれで満足のいく結果が得られるかどうかはわかりません。

どれくらい必要かとうと、感覚としてはとてもいい高確率の十回に一回位はSR人が出るような効率的なパックを五十回位ひいたら、オークションで販売などをすることにより必要なだけのDPが溜まると思います。

それでもおそらく制作できるのは一ユニットでたくさんの強いユニットを持っている人はもっともっと課金していると思われます。

また一方コスト課金の方についてはどれくらいかと言うと、基本的に2.5がmaxで一週間当たり50CPかける5で250cpです。

一か月だと150 CPで思い切った人は150×5=750CPを一か月に使います。

コストというのは伝承資料庫を作ることが増やすことができますが、これを作るのは大変に困難で、ゲームの中盤と言わずにむしろ終りの頃になってきようやくできるくらいのものです。

そのためコスト課金で賄いきれなかった部分を最後の方に伝承資料庫であげるといたようなイメージです。以前、なれないうちは、ほとんど終わりの頃、拠点が4つくらいに増えた時にようやく伝承資料庫ができ、そこから、建物のLVをアップするのに、大変資源が必要で、ようやく+3.0となったことがあります。

結局、まともにユニットが組めるようになるのが、プレイ時間の後半2割にも満たない、ほとんど飽きてからになるという感じです。そのため、耐え切れず課金しました。別に我慢するためにゲームをしているわけでもなく、耐えたからといって何かお金がもらえるわけでもないので、むしろそれくらいの課金が勿体無いと感じるのなら、時間が無駄になるので一切やらないほうがいいのかもと思ったりもします。

やはり、最初からある程度の予算は見込んでおくということです。


そう考えると、およそプレー期間は最大で半年に及んだとしても750×6で4500円とちょうどいい程度の額となります。IPHONEゲームにしては高いかもしれませんが。

スキル合成に係るCPを考えると大変安いものとなっていますが、スキル合成は人によって違い、どの程度たくさんCPを使って力を注ぐ人はごく一部の人で、全員がそこまでスキル合成にCPをを使うとはあまり考えられません。

ただ一般的なユーザーであっても強い魔獣のカードが手に入ったりすると、コスト課金をしてでも使ってプレーしてみたくなります。

そのためある程度強い魔獣をユーザーに与えたり出やすくしたりする方が、コスト課金で儲かるはずです。もちろん、そういう計算をしているのだと思います。


そう考えると、月額費用のような感じでコストコ課金を支払うというような使い方になってくると思います。

それでも利用者の数を考えるとかなりのメリットがあるのではないかと考えられます。

実際にプレーしてみた感覚としては、これぐらいのゲームであれば十分にそれだけの価値はあると思います。

とにかくゲームの性能や、ボリュームがどうこうということより、IPHONEやスマホのアプリとしてここまでできるというものは珍しいです。

そのためこのゲームに近いものがたくさん溢れてくると思います。おそらくおおよそのシステムの仕組みは似たようなものになってくるのではないかと思われます。

そう考えるとしんきに新しいゲームを発表するよりも、このゲームをバージョンアップしながら長くプレーしてもらうことが会社側にとってもいいことなので、おそらくユーザーは長い年月このゲームを楽しむことができるようになると思います。

オンラインゲームは一般的に長い期間楽しまれています。これは普通のパッケージのゲームと比べると異なることでパッケージゲームはクリアするまでがプレイ期間で、クリアしたらプレーヤーはプレーをやめてしまいますが、オンラインゲームはバージョンアップを繰り返しながら永遠に続いていきます。

ドンドンと強いプレイヤーや、強い敵が出てきてドンドンと攻略が不可能に近いようなものが現れるようになります。

またそういった昔からあるゲームは、新しく始めた初心者と昔からやっているユーザーとの間でとてつもないレベルの差が生じていたりします。これはある意味そのゲームが賑わっていればとても面白いことなのだと思います。

ただ問題はユーザーが飽きてしまい、そのオンラインゲームに人が来なくなってしまうことが一番の問題です。こういったことからもうオンラインゲームはユーザーサポートとゲームの内容を常に新しくしていき、あきさせないような、なおかつユーザーを大事にしているという感覚を抱かせなければいけません。
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