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思わず課金してレアガチャを引いてしまう

思わず課金してレアガチャを引いてしまう


これは、このタイプのゲームでは非常に重要なことで、社会現象にもなっています。

IPHONEで簡単に課金できて、携帯電話代からひかれるのでほとんど意識しないとも言えます。
携帯電話はカードよりも安易です。

ただ、こういったカードバトルゲームはやはり人気があります。

なぜか?といっても、やはりユーザーがお金をつかってもいいと思っているわけです。

そして、これらの運営企業は今、とても成長しています。おおよそ六本木などに事務所を構えていることかと思います。

このような会社が勝ち組なのかもしれません。


色々と問題視されたり、悪者扱いされることもあるかと思いますが、やはり、課金するのは自分自身なのですから、ちゃんと、ゲームで課金した場合は、エクセルに表を付けて、その結果、目的、買ったものを明記してつけておくべきです。

そうすると、過去にいくら使っているけど、これ以上買っても大丈夫か?と、とても考えます。

もし、何も家計簿のような課金した額をつけていないと、気が付かない、忘れている、いい方に考えていて現実を忘れて課金し続けてしまいます。

それは勿体無いです。

ちゃんと、じぶんがいくら使っているかを考えてやれということです。


しかし、まあ、自分は絶対課金はしない派だったんですが、こんな硬い意志のもとでも、思わず、これは課金しようと思わせるゲームもあります。

これははっきりいって、妥当な課金です。本当に面白いし、その価値があるというのであれば、いくら使ったかを記録していれば、全く、無謀な使い方はしないと思います。

そして、こういうガチャと呼ばれるくじをひくと、やはり、人間というのはお金を使って、運を試すって、大好きなんです。

子供の頃から、ガチャはありました。ガチャガチャといって、本当にまじでリアルなガチャがありました。

これは子供が10円から100円を使うわけです。

ああいうのは普通で、それを規制するにもなにもありません。

今の問題は、現金を使わずにカード決済で買えてしまうということです。

また、モノとして残っていると、買いすぎたな、とか、いい買い物だったな、とか、感じられますが、ゲームデータは基本的に残りづらい、わかりづらいものがあります。消えて行くものがおおいです。もちろん、レアなカードが入ると残りますが、それはほんの僅かです。

実際に課金して、レアなカードが入って、長く楽しめると、それはお得といえるのですが、そのようなカードは普通、ほんの数パーセントにも満たないと思います。

ただし、一度、そういったもので、いいカードが出てしまうと、もう1回と探すのが普通の人間です。
そこを探さないのは勿体無いといういことになるわけです。

そして、そこで、とても残念なカードを引いて、これはがっかりとなってしまうわけです。これで大抵は現実に気がついて、こんなことに課金している場合じゃない、もっと、堅実なものにお金を使おうと思うわけです。

ただ、時間を使うのとお金を使うのとどっちがいいか?みたいなはなしもあります。時間を得するような課金の手段はいいかと思います。

ただ、カードガチャの場合、同じカードが出てくると、きつい気分になります。それが使い道があればいいですが、ないゲームの場合、かなり損した気分になります。ですが、所詮はデータです。運営会社だって、少しいいカードを出して、釣ったほうがいいはずなんですが、見事にこの度、がっつりと落ち込むようなカードが出ましたので、ようやく、良かった記憶が消えて、「確率を無視して良いカードがひけるわけがないということに」気が付きました。

宝くじだって、みな買います。公共がやってるからいいことなのか?そんなわけないですよね?

とにかく、ものすごいこの業界はお金が動いて、会社も伸びて、働く人も不足しています。若者が求人対象だとおものですが、今まさに一番、雇用対策になっているのではないでしょうか?

一時期はWEB制作会社という業界は大きかったですが、今は単価が下がり、人もものすごく大変な労働量を低単価で働いています。若者がメインで、そこで力尽きて、もう会社員なんて、、雇用されるのなんて嫌だと思ってしまうことも多いわけです。

これが、カードゲーム、ソーシャルゲームと呼ばれるゲームは、WEBサイトと近い原理で作ることができます。
もちろん、絵を書く人が必要ですが、カードの絵を書いてもらうだけです。1枚いくらと、そう大したものではありません。

あとは、PCをフル活用して、PGを組み込んで簡単にゲームが作れてしまいます。

一時期の高スペックゲームマシンで動いていたゲームは、ものすごく作るのにお金がかかりました。3Dとかが動くわけですから。

それが、いとも簡単に2Dの世界でカードという単純なもので構成されるゲームがお金をもうける訳ですから、こんなにおいしいことはないわけです。

今だけだよ!っていわれる業界ですが、確かに、減りはするでしょうが、確実にTOPは残るでしょう。
みな、1つのゲームが飽きると、次のゲームを求めています。

ですから、だいたい、毎月いくらまでだったら使っていいと考えて、娯楽費として計上すればいいわけです。

元祖ガチャである、100円のカプセルのガチャガチャは、いまだに町中で見かけます。これがなくならないのと一緒です。
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